漁吉丸は宇和島漁協に属し、小型まき網漁業の網元として漁業に従事しています。

宇和島漁協管内では、小型、中型を合わせて21のまき網船団(網元)があり、
そのうちの漁吉丸を含む4つの網元の親方及びイキテ(船員)が代表で
すくいちりめん組合と一緒に産地直送を主体にした販売活動をしています。
詳細は宇和島漁協のホームページをご覧下さい。

しかし、大きな組織ではなかなか実行できない取り組みもあります。
そんな超個人的な発想や取り組みを、この漁吉丸のサイトのような形で実行してみました。

これは、どこにも属さない「漁吉丸」独自の取り組みです。
ですから気兼ねなく、どんどん意見や質問などお寄せください。漁吉丸個人としてお答えいたします

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網元・漁吉丸レポート「奮闘!年収100倍作戦」
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優秀な人材はどこにいる?
メルマガ漁吉丸レポート「優秀な人材はどこにいる?」 (2006.11.10発行)より抜粋
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なぜ新聞やテレビに頻繁に出てしまうのか
メルマガ漁吉丸レポート「なぜ新聞やテレビに頻繁に出てしまうのか」 (2006.9.27発行)より抜粋
マスメディアを利用すれば宣伝広告費がなくてもPR活動ができます。そのコツを知ってください。

漁業経営簿にパソコンを導入するまでの取り組み
メルマガ漁吉丸レポート「IT化の波に乗る漁業者たち」 (2006.2.23発行)より抜粋
漁業に対応した会計ソフトを使って、生産者に「漁業経営をする」という感覚を身に付けてもらいたいという漁協職員の頑張りをお伝えします

水産物の流通に新システムを導入する!?
メルマガ漁吉丸レポート「水産ビジョンに親方・参入」 (2006.1.10発行)より抜粋
愛媛県が考えている新しい水産物の流通システムについての意見と水産現場の実態を重ねての提案など



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